
行政書士
たすくはじめ
法務事務所
『TASK START』
許可申請など、皆様の「はじめ」の
「TASK」(手続)を「助く」事務所です
自己紹介
行政書士 八杉光一

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1993年生まれ
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2012年清風学園卒業
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2012年立命館大学法学部入学
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2016年同学卒業
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(在学中に行政書士試験合格)
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2016年行政書士四条烏丸法務事務所入所
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同年行政書士として登録(22歳)
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以来使用人行政書士として経験を積む
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2019年6月行政書士たすくはじめ法務事務所開所(26歳)
★好きなこと:『和』なこと 乗馬 景色を見ること(写真) 長距離移動
前職において様々な案件を担当し、試行錯誤しながらも役所等と折衝をかさね、目的を達成してまいりました。
その経験を活かし、『より真摯に、より丁寧に、かつ効率よく』をモットーに、広く皆様のお力になりたいと考えております。
ぜひ一度行政書士たすくはじめ法務事務所にご相談ください。
どのような困難な案件であったとしても、お客様とともに解決の糸口を見つけるために尽力します。
皆さまからのご連絡をお待ちしております。
業務内容
事業の開始にあたって予め必要な手続(許可・認可・届出など)において
代理人として役所などとの折衝や手続を行い、そして申請内容へのアドバイスを通して、お力になります!
下記のようなジャンルのご相談を頂くことが多いですが、それ以外にもお力になれる分野は多く、とても幅広い分野で皆様のお力になれますので、まずお気軽にご連絡ください!
宿泊サービスの開業にあたって
民泊やゲストハウスなどの開業には事前手続が必要です
民泊やゲストハウスは「旅館業」「住宅宿泊事業法(民泊新法)」「特区民泊」(※京都市内では旅館業か住宅宿泊事業法)に該当し、事前の許可取得手続や届出といった役所への手続が必要です。

その他民事法務
幅広い分野をお受けできます
行政書士は幅広い分野の業務の遂行が可能です。
役所に対する手続全般(一部を除く)の代理(建設業の許可、医療法人の設立,風営法の許可など)
法人設立時の定款の作成及び認証手続の代理
契約書の作成及び公正証書の作成や内容証明郵便などの民亊法務など「はじめ」の手続の代理やサポートをさせていただきます!

在留資格関係手続
外国人を雇用するにあたってその外国人の
在留資格(ビザ)が問題となります
アルバイト以外で、外国人を雇用しようとする場合にはその外国人の在留資格が問題となります。多くの場合はその変更許可申請等が必要です。この許可は簡単に取得できるものではなく、業務内容等をしっかりと考えなければいけません。

更新情報
2019/07/16 「事業の開始にあたって」を公開しました!
2019/07/25 「行政書士とは」を公開しました!
2019/08/08 「行政書士を”使う”メリット?」を公開しました!
2020/03/17 「今こそ開業準備を行うチャンス!!」を公開しました!
2020/04/09 「よーいドン!」のためにを公開しました!
アクセス
営業日 :火~金、土曜日は不定休
営業時間:9:30~17:30
(事前にご連絡いただけましたら上記以外のお時間も対応します)
地下鉄烏丸線丸太町駅から徒歩約5分
〒604-0096 京都府京都市中京区釜座通丸太町下る 桝屋町152
カーサ府庁前301号室
TEL/FAX075-746-6932


